自由気ままに
卵巣原発の悪性リンパ腫の治療と今までの生活
プロフィール
Author:ゆうたん26
神奈川県在住
198×年6月3日生まれ
旦那と日本スピッツ♀1匹と同居中
オジャマするブログによって「ゆうたん」だったり、「ゆうり」だったりする
2005年6月13日に卵巣原発の悪性リンパ腫と診断され、同月の20日から抗がん剤治療を受ける
約4ヶ月の入院治療をし、今現在は経過観察の身
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病名決定
Nさんが退院して2〜3日経った頃、執刀医のH医師から呼ばれ旦那、実母、叔母の4人で話を聞きました
執刀医の話だと「やはり、悪性リンパ腫でした。これからは血液内科部長のI医師に検査やこれからの治療方法の話があると思います。血液内科病棟のベッドが空いていないのでしばらくは婦人科病棟で待っていて下さい。外泊の許可を出しますので2泊3日で気持ちの整理や気分転換をしてきて下さい」と言われました

説明の後、入院してから初の外泊に出て外を歩いたらどんどん、人に追い越され、少し歩いただけで息切れをしてしまう始末…

車に乗ってもシートベルトがお腹の傷に当たりカバンをお腹の所に当てておかないと乗っている事ができず困りました
2泊3日の外泊中は家の事を全部、旦那にしてもらいあっという間に過ぎて行きました…
執刀医の話だと「やはり、悪性リンパ腫でした。これからは血液内科部長のI医師に検査やこれからの治療方法の話があると思います。血液内科病棟のベッドが空いていないのでしばらくは婦人科病棟で待っていて下さい。外泊の許可を出しますので2泊3日で気持ちの整理や気分転換をしてきて下さい」と言われました


説明の後、入院してから初の外泊に出て外を歩いたらどんどん、人に追い越され、少し歩いただけで息切れをしてしまう始末…


車に乗ってもシートベルトがお腹の傷に当たりカバンをお腹の所に当てておかないと乗っている事ができず困りました

2泊3日の外泊中は家の事を全部、旦那にしてもらいあっという間に過ぎて行きました…


