自由気ままに
卵巣原発の悪性リンパ腫の治療と今までの生活
プロフィール
Author:ゆうたん26
神奈川県在住
198×年6月3日生まれ
旦那と日本スピッツ♀1匹と同居中
オジャマするブログによって「ゆうたん」だったり、「ゆうり」だったりする
2005年6月13日に卵巣原発の悪性リンパ腫と診断され、同月の20日から抗がん剤治療を受ける
約4ヶ月の入院治療をし、今現在は経過観察の身
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行ってきました
今日、旦那は夜勤明けで
に帰ってきて「すぐ休みたい!!」と言ったのでそのまま休ませ、私は独りで
に行きました
でも、
に着いてから「もし、結果が悪いと家族を呼ばないとならなくなってしまうのは2度手間になるかも…」と思い直し、実母の
に電話をし、来てもらう事にしました
1時間ほど待った頃にようやく呼ばれ、実母と一緒に診察室に入り、結果を聞くと、
「CTの時の左側の卵巣の腫れは退いていて、MRIとガリウムシンチの画像的には特に悪い所がないし、転移も認められない」
ということでした
ふぅ〜
そして、この前の外来に採血をした結果も出ていたので電子カルテを覗くとインターロイキン2受容体(SIL-2R)の数値が1,020→701まで減り、CA125の数値も16.1とまずまずの数値でした
主治医は「こんなはずではないはず…?」という形でずーっと首を傾げなが結果を話していました
に帰ってきて「すぐ休みたい!!」と言ったのでそのまま休ませ、私は独りで
に行きましたでも、
に着いてから「もし、結果が悪いと家族を呼ばないとならなくなってしまうのは2度手間になるかも…」と思い直し、実母の
に電話をし、来てもらう事にしました1時間ほど待った頃にようやく呼ばれ、実母と一緒に診察室に入り、結果を聞くと、
「CTの時の左側の卵巣の腫れは退いていて、MRIとガリウムシンチの画像的には特に悪い所がないし、転移も認められない」
ということでした

ふぅ〜そして、この前の外来に採血をした結果も出ていたので電子カルテを覗くとインターロイキン2受容体(SIL-2R)の数値が1,020→701まで減り、CA125の数値も16.1とまずまずの数値でした
主治医は「こんなはずではないはず…?」という形でずーっと首を傾げなが結果を話していました


